<< 2010年04月
1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930

婚約指輪

2010/04/14 12:36

 

カテゴリ: 本・アート  > アート    フォルダ: 指定なし

コメント(0)  |  トラックバック(0)

悲しいほど青く[OP]

2010/04/07 10:15

 

歌手:清浦夏実
 
作詞:清浦夏実
 
作曲:窪田ミナ
 
編曲:窪田ミナ

 
 
いつか君と見上げた空は
 
心の中 そっと溶けていく

 白いノートに書いた手紙は
 
行く先を告げないまま閉じ込めた
 
言葉にすれば戻れないから

 いつも君と見上げた空は
 
悲しいくらい青く透きとおっていた

 ここで君と過ごした日々は
 
優しすぎて 胸を締めつけた

 君の心に 触れてみたくて
 
つないだ手 ほどいたら
 
急に怖くなった
 
いつも強がっていた私
 
いつのまに
 
頬を伝う涙

 いつか君と見上げた空は
 
悲しいくらい青く
 
ただ 黙っていた

 ただ 黙っていた

 

カテゴリ: 本・アート  > アート    フォルダ: 歌詞

コメント(0)  |  トラックバック(0)

可愛い,猫 

2010/04/06 12:09

 

カテゴリ: 本・アート  > アート    フォルダ:

コメント(0)  |  トラックバック(0)

プラネタリウム

2010/04/01 16:03

 

作詞:大塚愛
 
作曲:大塚愛

 

 夕月夜 顔だす 消えてく 子供の声
 
遠く遠く この空のどこかに 君はいるんだろう
 
夏の終わりに2人で抜け出した この公園で見つけた
 
あの星座 何だか 覚えてる  

 会えなくても 記憶をたどって 同じ幸せを見たいんだ
 
あの香りとともに 花火がぱっと開く

 行きたいよ 君のところへ 今すぐ かけだして 行きたいよ
 
まっ暗で何も 見えない 怖くても大丈夫
 
数えきれない星空が 今もずっと ここにあるんだよ
 
泣かないよ 昔 君と見た きれいな空だったから

 あの道まで 響く 靴の音が耳に残る
 
大きな 自分の影を 見つめて 想うのでしょう
 
ちっとも 変わらないはずなのに せつない気持ちふくらんでく
 
どんなに想ったって 君は もういない

 行きたいよ 君のそばに 小さくても小さくても
 1
番に 君が好きだよ 強くいられる
 
願いを 流れ星に そっと 唱えてみたけれど
 
泣かないよ 届くだろう きれいな空に

 会えなくても 記憶をたどって 同じ幸せを見たいんだ
 
あの香りとともに 花火がぱっと開く

 行きたいよ 君のところへ 小さな手をにぎりしめて
 
泣きたいよ それはそれは きれいなそらだった
 
願いを 流れ星に そっと唱えてみたけれど
 
泣きたいよ 届かない想いを この空に

 

カテゴリ: 本・アート  > アート    フォルダ: 歌詞

コメント(0)  |  トラックバック(0)

緑の新芽がまぶしい

2010/03/31 12:44

 

4月、オホーツク海を白くうめつくしていた流氷も遠ざかると、知床にもようやく遅い春がやってきます。
5
月中旬には日本最後の桜前線が知床の岬にもたどりつき、山々の淡い緑がまぶしさをましていきます。

   この時期の平均気温は46.6度、511度、613度となっています

服装:

春秋物のジャンパーは常に持ち歩いていたほうが無難です。その中に着ることができる薄手のセーターやトレーナーも用意しておけば多少寒くなっても大丈夫でしょう。
5
月に入ると陽射しもかなり暖かくなってきますので、上着を持っていればシャツなどは薄いものでも大丈夫でしょう。

靴:

通常の観光地を歩くのには普通の靴で問題ありませんが、知床五湖遊歩道の第二湖より先では雪解けなどで靴が汚れることがあります。本格的に遊歩道を散策される方はトレッキングシューズや長靴がよいでしょう。

その他:

この数年はデータ上では4月にくらべて56月は降水量が多くなっています。折りたたみ傘など雨の準備もされたほうがよろしいでしょう.

カテゴリ: 本・アート  > アート    フォルダ: 春の服装

コメント(0)  |  トラックバック(0)

片恋いの月えくすとら OP

2010/03/29 11:49

 

[if gte mso 9]> Normal 0 7.8 磅 0 2 false false false EN-US ZH-CN X-NONE MicrosoftInternetExplorer4

 
 
月明かりに導かれるように あなたとまた巡り合えた
 
運命なの?奇跡といえるの? いざなわれたのは真実

 絡み合いもつれた 時の糸ほどいてく
 
明日の光を 迷わず手繰れるように

 揺るぎなき想いは 輝きを増してく
 
欠けては満ちてゆく 月に照らされ
 
過ぎ去った過去じゃなく 今を確かに歩いてる
 
この先も刻みゆく 二人だけのMoonStory

 
 
止まっていた恋の歯車が 音を立てて動き出した
 
空白なんて一瞬のうちに 埋まるほどに強く早く

 絶え間なく流れる 時の中でさえも
 
変わらぬ愛しさ 永遠だといえるの?

 たった一つの恋 輝きを増してく
 
欠けては満ちてゆく 月に包まれ
 
ありふれた日常が 幸せだと知るからこそ
 
どこまでも綴りたい 二人だけのMoonStory

 
 
未来はいつだって 描いてゆける
 
これからを信じて 進む限り

 
 
揺るぎなき想いは 輝きを増してく
 
欠けては満ちてゆく 月に照らされ
 
過ぎ去った過去じゃなく 今を確かに歩いてる
 
この先も刻みゆく 二人だけのMoonStory 

 

カテゴリ: 本・アート  > アート    フォルダ: 歌詞

コメント(0)  |  トラックバック(0)

花咲く旅路

2010/03/25 14:57

 

歌手:原由子
作词:桑田佳祐
作曲:桑田佳祐


鈴なりの花を摘み
吹く風に夏を知る
おだやかに ああ おだやかに
 ぼんやり遠くをながめてる

はるかなる空の果て
想い出が駆けめぐる
なだらかな この なだらかな
名前さえしらない 坂だけど

咲く紫は 旅路を彩どる

何処へと鳥は鳴き
夢出ずる国をゆく
世の中は ああ 世の中は
なぜ こんなに急いてと流れてく

今宵は 月が旅路を照らそうぞ

喜びが川となり
悲しみは虹を呼ぶ
道無きぞ この旅だけど
でも こんなに上手に歩いてる

稲穂の先が いつしか垂れコウベ
咲く紫は 旅路を彩どる

 

 

カテゴリ: 本・アート  > アート    フォルダ: 歌詞

コメント(0)  |  トラックバック(0)